松川文弥のVISION

最新の技術と知恵を駆使した、便利な街づくり

人工知能 AIを行政サービスに導入します。

人工知能を活用することで交通などのインフラ、行政機能もスムーズになります。また、函館市に特化したアプリをIT企業などと共同開発し、普段の買い物や福祉サービスがより利用しやすいシステムを開発します。

 

理数教育を基盤とした、未来へつなぐ教育

理系科目を学ぶことが新しい扉を開きます。

小中学校の数学教員を増やし、理数系の人材に必須であるプログラミング教育に備えます。また各種団体が実施する資格試験、講座についても試験料の補助、対策授業の実施などで市民の積極的な参加をうながします。理数系だけでなく全ての年代が好きなものを学ぶため、全般的な生涯学習の仕組みづくりも行います。

食・文化・福祉・産業の価値をグレードアップ、函館をより素敵な街に

地元の豊かな財産を斬新なアイディアで再構築します。

世界に誇る観光地・函館は陸、海、空の移動手段が都市部にあるという利便性もセールスポイントです。その特性を観光産業および町づくりに活かし、訪れる人も住む人も活動しやすい環境を整えます。誰もが健康に生きられるよう、利便性を活用した医療・福祉サービスにも力を注ぎます。

松川文弥の構想「函館をどうしたいか?」
★なんとなくうれしい、楽しい、希望がある街!
★人が少なくもなく多くもない、ちょうどいい街!
★学・住・食・職が楽しめる街

そのために函館の生活からストレスをなくしていきます。
人口知能を使った信号や、交通システムでスムーズな移動を可能とし、大学と協力してより効率的な街づくりを提案します。